top image

Type D:ちょっと違うビール
泡も楽しめるようなビール。


日本では、ビールを注ぐ時、なるべく泡を立てないようする方が多いですね。でも、美味しいビールは、泡もおいしいのです。ここで紹介するビールは、特にそうです。まず、高いところからビールをチョロチョロと注ぎ、泡をモクモクと立てます。そしたら、ぜひ泡を食べてみて下さい。結構、イケますよ。ビールの泡は、炭酸の蓋の役割だけじゃないんです。ビールタイプでいうと、やはりエールにこうしたビールが多いようです。

◎このタイプにおける、代表的なビールは以下の通りです(当サイトで試飲したビールのみ紹介しています)。

charle charle

ベルギー産の小麦ビール。花のような香り、スムーズな口当たり、みずみずしいテイスト。少し酸味がありドライな味わい。 【詳細はこちら】
grancr grancr

フルーティでかつ酸味のある香りと酵母のスパイシーな香りが漂う。テイストもフルーティな甘味と酸味のバランスが良い。 【詳細はこちら】
duvel duvel

ベルギー産のゴールデンエールビール。泡まで美味しい、フルーティかつ非常にドライなビール。 【詳細はこちら】
brigan brigan

香水のような香りとスパイシーな香り。テイストは、熟成されていてちょっとヘビーである。ベルギー産。 【詳細はこちら】
trappe trappe

オランダ唯一の修道院(トラピスト)ビール。高い香水のような香りとトースト香。みずみずしい口当たりだが、熟成した味わいも。 【詳細はこちら】
chired chired

世界的に有名な修道院ビール、シメイの最も軽いタイプのビール。カラメルの重量感あるが、口当たりは意外とみずみずしい。【詳細はこちら】
chiblu chiblu

世界的に有名な修道院ビール、シメイの最も重いタイプ。よく練れた甘美な香り。甘味、苦味のレベルは高く、熟成感ある。【詳細はこちら】
shinto shinto

アルコール度数が9%もある重く、濃厚なビール。 【詳細はこちら】

RETURN

bottan
About Us | Mail to Webmaster
Copyright 2001-2004 Good-Beer-Life. All rights reserved.